自転車のパーツを購入してきた その7

耳当て、結束バンド4本を購入

100均にて

気泡緩衝材、フック付タイトゴムロープ3本を購入
ホームセンターダイキ(https://www.daiki-grp.co.jp/shop/store963.html)にて

 

耳当て:バックアームタイプ
108(本体税込)なり

梱包ベルトバンド:幅2cm×長さ1m 耐荷重量50㎏を2本
108(本体税込)×2(本)=216なり

クルッとバーンド!:幅3.8cm×長さ96㎝
108(本体税込)なり

気泡緩衝材:リサイクルプチ
409(本体税込)なり

ユタカ タイトゴムロープ:幅6mm×長さ60cm
275(本体税込)なり

ユタカ タイトゴムロープ:幅6mm×長さ90cm
295(本体税込)なり

ユタカ タイトゴムロープ:幅6mm×長さ120cm
316(本体税込)なり

 

車に搭載するにあたって、100均で購入したもので固定して傷がついたり、フレームにホイールを装着するように家にあったブルーシートと軍手と汚れてもいい用のタオル一枚で積んでみたが、やはり高速道路のつなぎ目や山道での段差でガチャガチャ音がする。またカーブがきついときに動いて車もクロスバイクも痛めるかもしれないということで気泡緩衝材とフック付のゴムロープを急遽購入。

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車載用に購入したり家に置いてあったもの一式

たぶんこれだけあれば何とかなる。音もなく、固定され安定感ばっちり

 

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詳細その1

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詳細その2

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出発時点での搭載状況

 

改善点も考慮すると

1.車にブルーシートを引きつめる

2.フロントホイールだけを外す

3.フロントホールを気泡緩衝材でくるむ

4.車にリアから搭載(車の進行方向に対してタイヤがあると汚れそうなのとタイヤに負荷をかけたくないので)

5.ペダルの位置を調整する(位置によってはサドルがぐらぐらして安定しないため)

6.チェーンカバーを装着

7.青い結束バンドでホイールとフレームを二か所固定(気泡緩衝材でくるんでいるので留めるための空間を確保)

8.ステム回りと車のフック(最後尾)に結束バンドで固定

9.リアホイールと車のフック(リアドア回り)に結束バンドで固定

10.タイトゴムロープでサドルの下の隙間にフックをかけて車のフック(最後尾)に固定(傷がつかない様にビニール袋でも挟んでおけば十分そう)

11.タイトゴムロープでリアホイールあたりにフックをかけて車のフック(最後尾)に固定

12.ブルーシートの余った部分でクロスバイク全体を包む(余剰部分はスポーク等に押し込んでおけば十分)

注意点としては結構出るときはきれいにしていても、走った後すぐ搭載することをかんがえれば汚れる面を合わせておかないと車も汚れるしバイクも無駄に汚れることかな。

あとはカーブや段差では車のスピードを緩めましょう、これが一番傷つけない予防策